呼び出す変数の名前を指定します。
配列のインデックス(添え字)を指定します。
配列変数が存在しない場合や指定されたインデックスの値が存在しないときは空の文字列を返します。
<MTVar name="foo" index="0">
このMTタグは、以下のようにも書くことができます。
<MTSetVar name="foo[0]">
名前[添え字] という記述が index モディファイアの代わりです。
ハッシュのキーを指定します。
ハッシュ変数が存在しない場合や指定されたキーがが存在しないときは空の文字列を返します。
<MTVar name="bar" key="a">
このMTタグは、以下のようにも書くことができます。
<MTVar name="bar{a}">
名前{キー} という記述が key モディファイアの代わりです。
配列やハッシュ変数に値を設定するときに実行する関数の名前を指定します。利用できる名前は以下のとおりです。
<MTVar name="foo" function="push">
このMTタグは、以下のようにも書くことができます。
<MTVar name="push(foo)">
関数名(名前) という記述が function モディファイアの代わりです。